夏休みとその前後に読んだミステリ
投稿日: 2008年09月26日(金) | カテゴリ: 推理小説
夏休みとその前後(9/10~9/25)に読んだミステリ。忘れないうちに列挙しておく。後で感想を書くかも。モルディブでゆっくり本を読めたってのと、安楽椅子探偵がもうすぐだってのとで、近年まれに見る読書ペース。あと、自分にしては、短編集をたくさん読んだ気がする。
- 有栖川有栖『女王国の城』(やっと解決編を読んだ!)
- 森博嗣『目薬αで殺菌します』
- 都筑道夫『退職刑事(1)』
- 筒井康隆『富豪刑事』
- R.D ウィングフィールド『クリスマスのフロスト』
- ジェイムズ・P・ホーガン『星を継ぐもの』
- 東川篤哉『館島』
- 北村薫『覆面作家の愛の歌』
- 北村薫『覆面作家の夢の家』
- 北森鴻『蛍坂』
- 石持浅海『心臓と左手 座間味くんの推理』
- D.M.ディヴァイン『悪魔はすぐそこに』
悪魔はすぐそこに (創元推理文庫 M テ 7-1)
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